コンタクト

メールアドレス:
Skype
アドレス(URL):
居住地: Japan
郵便番号: 160-0004
誕生日: 1973年 5月 24日

1行紹介

輝く地球プロジェクト 代表

自己紹介文

私は10年ほど癌看護に勤めてきました。ターミナル看護において、死への恐怖はどのような医療、看護を行っても拭い去ることは難しく、ただ治療をがんばれと応援の声をかけるむなしさと、本当にこんなに辛い思いをしてまで治療を続ける必要があるのかという疑問の中で、看護師としてのジレンマに陥ることも多々ありました。

そのような中、ふとしたきっかけで、スピリチュアリズムを学ぶ機会をいただきました。私は無宗教ではありますが、あの世の存在を認めることで、私達は無になることはなく、再び会えることを信じることで希望を見出すことだできると思いました。

また、病気になることも自分で選んできた課題や、メッセージであると考えることで、決して不幸ではないという考え方があることを知りました。残された家族に対する心のケア(グリーフケア)の一つにもなると思います。ここに本当のスピリチュアルケアを見つけたような気がしております。

現在ではホリスティック医療にも興味を持っており、ヒーリングも勉強しております。エネルギーを研究していると、私達は肉体の壁があるだけでエネルギー的には、物質も動物も植物も地球も宇宙もすべてつながっている事が科学的にも、感覚的にもわかり、「個は全であり、全は個である」という実感がわいてきました。「あなたはわたし わたしはあなた」であり、分かち合いことが当たり前になります。

今までは人のターミナルについて勉強をしてきましたが、最近になり、地球のターミナルについて勉強させていただくようになりました。

様々な真実を知るうちに、私にも5歳、2歳、8ヶ月の子供がおり、未来の子供達、地球のために動かざるを得ない状況になりました。

まずは意識改革の一つとして、真実を知ること。心に無償の愛の灯火をともすことを目指し、一個人で、無償でシネマアンビエンテ国際環境映画祭でグランプリを受賞された、フィリピンのゴミ山で生活する子供達のドキュメンタリー映画「神の子たち」の自主上映、企画を行うことにしました。

活動を始めてみると、本当にたくさんの方が、未来の子供達や地球のために日々がんばっていらっしゃることを知りました。

それにも関わらず、一つ残念に思ったことは、それぞれが別々の団体として個々に活動していることです。

団体の枠を超え、一つにつながっていきたい。

そう願いました。

未来の地球が輝きますように・・・


千葉県医療技術大学校 第1看護学科 卒業後

国立病院 看護課に就職、癌看護に勤める

看護師として勤めながら、通信教育にて
放送大学 教養学部卒業

結婚後、3人の子供を育てながら、ボランティア活動し

ホリスティック医療にも興味をもち、エネルギーワークを中心に勉強中

・上級レイキプラクショナー
・ヒーリングタッチ レベル1・2
・イソベヒーリングメソッド(脈形診・骨格診・透視で構成される診察法)

興味のあること

ホリスティック医療、 エネルギーワーク、 スピリチュアリズム、 スキューバーダイビング、 海外旅行